宇和海に浮かぶ3つの島のLove Story

戸島 日程:2016/07/30(土)〜31(日)

戸島は四国南西部、宇和海の西方約20㎞の宇和海に位置し、「戸島・嘉島・遠戸島」の3つの島からなる人口約460人の小さな島です。
海底よりわき上がる豊富な栄養塩と絶え間なく変化する潮の流れに恵まれて、身の締まったブリやマグロ、鯛などの養殖が盛んな、海の幸豊かな島です。

日振島 日程:2016/08/20(土)〜21(日)

日振島は、宇和島市から西方約28km、愛媛県と大分県との間の宇和海にある細長く伸びた島。かつて平安時代の海賊、藤原純友が戦の拠点にした島であり、島名の由来は島民がたいまつの火を振り、灯台の代わりをしたことにあるそう。島の北側には「沖の島」という無人島があり、宇和海屈指の海の碧さと、解放的な風景を味わうことができます。

蒋淵 日程:2016/08/06(土)〜07(日)

宇和島市街中心部から約35キロ。宇和海に突き出した三浦半島の先端部にある細木運河で世界と結ばれた小さな漁村。海(ふぶしの瀬戸)を挟んだ向かいには戸島が浮かんでいる。
この蒋淵に、地域活性化の拠点として『こもてらす』が誕生。海に隣接する利点を活かして魚介類を加工したり、新鮮な野菜や海産物を使ったランチを味わうことができるカフェスペースも完備!蒋淵の魅力と元気を随時発信し続けています。